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2020/12/12

【food&wine】セルビア料理の特徴 を追加しました

【food&wine】セルビア料理の特徴 を追加しました

会社の設立からはじまり、再三にわたる事業計画の見直し。ワインの勉強のやり直しなどなど、いろいろあった今年。いただいたご意見やアドバイスに、なかなか応えられないことも多く、心苦しかったり、悔しかったり。

来年にむけ、ホームページをブラッシュアップしています。

これまで、どこに掲載すべきか悩み、あちらこちらで書きためていた「セルビア料理について」や、「セルビアワインについて」など、概要についてのコラムも、メニューページに盛り込みました。

現地で撮影した写真とともに載せていきますので、ぜひご覧ください。

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東西ローマ帝国、オスマン帝国の支配、ハプスブルク家の占領と影響を受けたセルビアは東西文化の交差点。首都ベオグラードは欧州最古の街のひとつであり、フランスのボルドー地方や北海道と同じ北緯44度に位置している。

宮廷料理や貴族料理は発達せず、家庭料理が中心。宗教上肉食を禁じる期間があるため、豆や野菜、乳製品を使ったメニューも多い。食卓を囲んだそれぞれが大皿料理を取り分けるスタイルは、日本の昔ながらのおもてなし料理にも通じ、はじめて口にしてもどこか懐かしさが感じられる。

 

続きはリンクのページから

2020/12/10

【food&wine】ページをリニューアルしました

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「menu / メニュー」ページをリニューアルしました。

タイトルも「food & wine / 料理とお酒」になり、セルビア料理と相性のよいお酒情報が充実。

いままでのセルビアンナイトで提供したワインやラキヤのリストを掲載。リンクから購入ページに移動できます。

秋にブログで連載していたセルビアワインの蘊蓄もこちらに移行し、情報が調べやすくなりました。

料理メニューには、レシピ掲載ページも多数。

ぜひご覧ください😊↓

【food&wine / 料理とお酒】ページへはこちらから

2020/12/05

【online shop】再入荷のお知らせ リツィタル・ハート(小)

【online shop】再入荷のお知らせ

バルカン半島で愛されるリツィタルハート(リツィデルスコスルツェ)は、セルビアには18世紀のスボティツァに伝えられました。ボイボディナ地方の職人がウィーンでお菓子づくりの技術を磨き、赤いハートのアイシングクッキーは、ゆっくりと国内の他の地方へと広がっていきました。

聖バレンタインデーに、男性から本命の(←ここ大事)女性に贈るハートの中央には鏡があり、「僕のハートの真ん中には君がいるんだよ」という意味が込められています。

 

現在では、木製や樹脂製のお土産物も旅行者に人気です。

このリツィタルは、手のひらにすっぽりおさまるボーイズサイズです。

 

ご注文と詳細はリンクの商品ページから

2020/12/04

【online shop】新商品のお知らせ エプロン(VOLIM DA KUVAM)

【online shop】新商品のお知らせ エプロン(DANAS IMAMO LOVACKI RUCAK)

とはいえ、ひとつ前の投稿のエプロンとともに、あっという間に売れてしまいました。

また仕入れますので、待っていてくださいね。

 

ヤマトナデシコの共感を呼ぶ、辛口セルビアンジョークのラブリーなエプロン。

このポケットには"Волим да кувам, али једном годишње”

「お料理大好き。年に一度くらいはね」という本音がぽろり。

 

詳細はリンクの商品ページをご覧ください。

 

2020/12/02

【online shop】新商品のお知らせ エプロン(DANAS IMAMO LOVACKI RUCAK)

【online shop】新商品のお知らせ エプロン(DANAS IMAMO LOVACKI RUCAK)

ラブリーなエプロンのポケットには、辛口のジョークを綴るのがセルビア女子の心意気。

 

"данас имамо ловачки ручак, ко шта улови у фрижидерy"

「本日のランチは、冷蔵庫での狩りの獲物」

 

このエプロンは、そんな気分の日にキリっと締めて。

ウエストの紐はポケットの文字が目立つよう、後ろで結んでくださいね(笑)

ご注文と詳細はリンクの商品ページから


 

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