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2021/02/23

【online shop】セルビア産アイバルが「今日、うちでなに食べる? 世界のぽっかぽか料理編」で紹介されました

【online shop】

NHK総合 2月23日(火・祝) 19:30~放送の「今日、うちでなに食べる? 世界のぽっかぽか料理編」で、中村倫也さんが料理するセルビア料理”ムチュカリッツァ”の食材として紹介されました。

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【web shop】「お召し上がり方」を掲載しました「セルビア産アイバル(オリジナル)」

セルビア産アイバルは、3月に入荷予定です。入荷するまで待てない!という方は、アイバルを使わないこちら(*)のレシピを試してみてくださいね。

 

「今日、うちでなに食べる? 世界のぽっかぽか料理編」の見逃し配信はこちら(*)から

アイバルの商品ページはこちら(*)から

2021/02/20

【online shop】新商品のお知らせ マグカップ(ニコラ・テスラ)

【online shop】新商品のお知らせ マグカップ(ニコラ・テスラ)

「電気の世紀」と言われた20世紀。エジソンの発明した直流vsテスラの発明した対流は「電流戦争」とも呼ばれ、当時は政治力に勝るエジソンが勝利をおさめました。しかしながら、対流なくして現代生活が送れないことは、歴史が証明しています。テスラが遺したアーカイブは、世界の電化の歴史とこの分野での将来の技術進歩に関する重要な役割のために、2003年にユネスコの世界の記憶プログラムにも登録されています。

こちらのマグカップは、ニコラ・テスラの肖像画がプリントされています。これでコーヒーを飲んだら、頭が冴えわたりそう!

 

詳細とご注文はリンクの商品ページから

 

2021/02/19

【online shop】新商品のお知らせ Tシャツ(ニコラ・テスラ)

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ニコラ・テスラは、クロアチア生まれのセルビア人。交流電気を実用化し「電気の魔術師」とも呼ばれました。ベオグラード国際空港の名前にもなり、セルビアの100ディナール紙幣にも肖像画が使われている祖国の英雄です。

人気のテスラは母国セルビアではTシャツにもなっています。チェ・ゲバラやプーチン大統領(!)Tシャツなどとともに街角で陳列されているのを見かけました。

男性のMサイズですが、小柄な女性には、お尻がすっぽり隠れる着こなしもお勧めです。

 

詳細とご注文はリンクの商品ページから

2021/02/17

【online shop】新商品のお知らせ 『BEOGRAD NAŠE MLADOSTI(青春のベオグラード)』

【online shop】新商品のお知らせ 『青春のベオグラード(BEOGRAD NAŠE MLADOSTI)』

『BEOGRAD NAŠE MLADOSTI(青春のベオグラード)』は、1959年から1969年の間に撮影された240枚の写真による、当時の記録が収められた二か国語(セルビア語(キリル文字)/英語)のモノクロ写真集です。ヨヴァン・ジョルエヴィッチは、91歳となった現在も、アメリカからの帰国の折には故郷のベオグラードを題材に撮影を続けています。 この写真集は、娘のブランカ・ナカニシとドラゴルジュブ・ガジッチに手掛けられました。

「もともとが個人的な撮影だったので、自分の写真がソーシャルネットワークに写真が掲載されたとき、多くの興味をひいたことを知って驚きました。私に無断でFacebookに写真を投稿してくれた娘のブランカに感謝しなければなりません。モノグラフを作成するというアイデアを思いついた彼女と、他の多くの知人やみなさんに感謝します」ヨヴァン・ジョルエヴィッチ

 

詳細とご注文はリンクの商品ページから

 

2021/02/11

【online shop】新商品のお知らせ 『SRPSKI KUVAR, OD DOCEKUSE DO ISPRACUSE (セルビア料理・お迎えのコーヒーからお見送りのコーヒーまで)』

【online shop】新商品のお知らせ 『セルビア料理・お迎えのコーヒーからお見送りのコーヒーまで』(SRPSKI KUVAR, OD DOCEKUSE DO ISPRACUSE )

セルビア料理について深く知りたい。あるいは、セルビア語を学ぶための教材として、興味がある分野のわかりやすい原書が欲しい。という方にお勧めのセルビア語版(ラテン文字)レシピ集。 

セルビア人のおもてなしの心は広く知られています。いつのときにも、お客様を「スラトコ」と呼ばれるフルーツのコンポートと水でお迎えし、それにコーヒーが続きます。この習慣をセルビアの人々は「お迎え(dočekuša)」と呼んでいます。お客様が昼食(朝食、昼食、夕食)のいずれかに滞在する場合、料理が提供されます。昼食の終わりには、セルビア人が「お見送り(ispraćuša)」と呼ぶコーヒーが再び出されます。

69品目のレシピには、それぞれのカラー写真が納められています。また、巻頭にはこの本の所有者の氏名の記入欄と、ページの下部には、メモ書きのためのスペースが設けられています。

掲載レシピの詳細とご注文はリンクの商品ページから

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